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DHLによる送料無料・補償付き配送

ブラケットライトが、お部屋を天井の明かりから解き放ちます。

天井の照明は、離れた場所からお部屋を照らします。ブラケットライトは、お部屋そのものを形づくります。ベッドの横、階段、廊下、そして鏡の両脇。目の高さに取り付ければ、必要な場所にぬくもりを届け、天井照明では決して生まれない建築的な表情を加えます。下記より、ウォールランプやスイングアーム式の読書灯、存在感のあるデザイン照明をご覧いただけます。ご注文はすべてDHLにて送料無料でお届けし、電球(電球色)も付属しています。

DHLで送料無料30日間返品可能2年保証電球付属
Havelalights メインビジュアル
洗面所の鏡の両脇に取り付けた一対のウォールランプ

ウォールランプ。どんなお部屋にもしっくりなじむブラケットライト。

ウォールランプは万能選手です。コンパクトなシェードや器具を壁際に取り付け、光を上へ、下へ、あるいは上下両方に放ちます。寝室の鏡の両脇に取り付ければ、影のできない、均一で顔映りのよい光に。廊下に並べれば、長く殺風景な壁にぬくもりを添えてくれます。ベッドの両脇に一対で取り付ければ、テーブルランプの代わりになり、ナイトテーブルの上もすっきり。ガラス、金属、大理石、セラミックと素材もさまざまで、どんなお部屋やスタイルにも合うウォールランプが見つかります。

洗面所の洗面台まわりには、IP44対応のモデルをお選びください。IP等級を持つ製品は、すべて商品ページに明記しています。

「優れたウォールランプは、壁がまとう、選び抜かれたアクセサリーのような光」

上向き / 下向き / 上下両方ベッドサイド・鏡まわり廊下・リビング洗面所向けIP44モデル
実際の部屋を再現した空間にシーリングライトを展示した、Havelalightsのショールーム
まだお迷いですか?

写真でわかるのは見た目。ショールームでわかるのは、その空気感。

シーリングライトは、写真で見る印象と、実際に部屋で過ごすときの印象がまったく異なります。画面では大胆に見えたボールシェードも、テーブルの上に吊るすとちょうどよく感じられることもあれば、どこかしっくりこないこともあります。ショールームでは、Havelalightsのあらゆる時代のスタイルを実際の部屋の設えで展示しています。照明の下に立ち、壁にどんな表情が生まれるかを確かめて、画面ではなくご自身の目で選んでいただけます。

ショールームでインスピレーションを探す
ベッドの横に取り付けたリニアブラケットライト

リニアブラケットライト。壁を形づくる光。

要素をそぎ落とした、一筋の光。壁際に取り付けた器具が放つやわらかな光は、自らを主張することなく、壁の質感やプロポーション、陰影を引き立てます。

フォルムはシンプルそのもの。縦に伸びるバーと円形の取付ベース、そして全長にわたって均一に広がる光。装飾的というより建築的な佇まいで、廊下やリビング、寝室、静かなコーナーにぬくもりと輪郭をもたらします。

可動部も、折りたたむ仕組みもありません。ただ堂々とその場所に佇み、お部屋と同じくらい壁を照らし出します。

「光が、建築の一部になる」

直線的なフォルム建築的な光北欧デザインモダンインテリア

長く愛せるデザイン。送料無料。電球付属。

DHLで送料無料

すべてのご注文は24時間以内に発送し、追跡・補償付きのDHLでお届けします。ほとんどの場合、6〜10営業日(EU)または8〜13営業日(英国・その他の国)でお手元に届きます。

30日間返品可能

お部屋に合わなかったときも安心。未使用の照明であれば、30日以内に元の梱包でご返品いただけます。

2年保証

本物のガラス、無垢の金属、上質な仕上げ。Havelalightsの照明はすべて、お届け日から2年間の全面保証付きです。

電球付属

ほとんどの照明に、調光対応の電球色LED電球が付属しています。箱から出して取り付け、スイッチを入れるだけです。

ブラケットライトを選ぶ前に知っておきたいことを、すべてお答えします。

ブラケットライトを取り付ける高さの目安は?

用途によって異なります。廊下やリビングの一般的なウォールランプは、床から150〜170cmほどが目安です。ちょうど目の高さあたりなので、まぶしさを感じさせずに必要な場所をしっかり照らせます。ベッドサイドのブラケットライトは床から90〜110cmほど、マットレスからなら50〜60cm上が目安です。本を照らせるほど低く、それでいて横になったときには視界に入らない高さです。鏡の両側に取り付ける場合は、顔の高さに合わせて160〜170cmほどにしましょう。

ウォールランプはどこに取り付けるのがよいですか?

ベッドや鏡、暖炉の両側に対で取り付ければ、左右対称の整ったバランスが生まれます。廊下では2.5〜3mほどの等間隔で並べると、長い壁に変化が生まれ、単調になりがちなシーリングライトの代わりにもなります。リビングでは、ソファやアート作品を両側から挟むように配置すると、奥行きとぬくもりが加わります。ドアの開閉の妨げにならない位置を選び、同じ空間では高さをそろえましょう。長い廊下に同じ高さで並ぶブラケットライトほど、洗練された印象を与えるものはありません。

ブラケットライトには配線工事が必要ですか?コンセント式もありますか?

Havelalightsでは、どちらのタイプもご用意しています。ウォールランプやスイングアーム式ライトの多くには、布巻きコードと中間スイッチ付きのコンセント式があります。ネジ数本で取り付けたら、あとはコードを近くのコンセントまで伸ばすだけ。電気工事士を呼ぶ必要はありません。直結式はもっともすっきりとした見た目に仕上がりますが、壁面に既存または新設の配線口が必要です。直結式の見た目とコンセント式の手軽さを両立したい方は、両方のタイプがあるモデルを選び、あとから切り替えるのがおすすめです。

壁に配線がなくてもブラケットライトは取り付けられますか?

はい。コンセント式のモデルを選べば、必要なのはドライバーとコンセントだけです。コンセント式のライトは壁用アンカー数個で取り付け、目立たないコードを近くのコンセントまで下ろします。塗装できる細い配線カバーでコードを覆い、ほとんど目立たない仕上がりにする方も多くいらっしゃいます。配線を完全に隠せる直結式で取り付けたい場合は、電気工事士に依頼すれば数時間ほどで壁に配線口を増設できます。

ブラケットライトは洗面所でも使えますか?

適切なIP等級を備えたモデルに限りお使いいただけます。洗面台の近くや、洗面所内の水がかかるエリアに取り付ける場合は、IP44以上のモデルをお選びください。IP等級は各商品ページに記載しています。水はねのかからない場所であれば、一般的な屋内用ブラケットライトで問題ありません。洗面所に照明を取り付ける前には、必ずお住まいの地域の電気設備に関する規定をご確認ください。

ブラケットライトに電球は付属していますか?

はい。Havelalightsのブラケットライトのほとんどに、調光対応の電球色LED電球が同梱されています。LED一体型のモデルは光源が本体に内蔵されているため、通常の使い方であれば何年も電球交換の必要はありません。例外がある場合は商品ページに明記していますので、商品が届いてから戸惑うこともありません。

ブラケットライトは調光できますか?

ほとんどのモデルが調光に対応しています。対応する正位相制御(リーディングエッジ)方式の調光スイッチと、付属の調光対応LED電球を組み合わせてお使いください。コンセント式のモデルなら、中間スイッチで調光できます。調光の可否は各商品ページに記載しています。とくにベッドサイドのブラケットライトは、調光できると格段に使いやすくなります。読書のときはしっかりとした明るさで、眠る前のくつろぎの時間はほのかな明かりに、そして眠るときは消灯して。

複数のブラケットライトを取り付ける場合、間隔はどのくらい空ければよいですか?

廊下や広い壁面では、ウォールランプを2.5〜3mごとに、同じ高さで取り付けましょう。鏡やベッドの両側に付ける場合は、対象物に合わせて間隔を決めます。一般的には2灯の間隔を70〜100cmほどとり、対象物の中心に合わせて左右対称に配置するのが目安です。覚えておきたい基本のルールは、消灯時に壁に並んだ2灯が窮屈に見えるなら、点灯しても窮屈に見えるということです。

スイングアーム式のブラケットライトは、ベッドでの読書に使えますか?

はい。それこそがスイングアーム式の魅力です。ベッドサイドの高さに取り付ければ、アームを本の上まで引き出して、必要な場所に光を集中させられます。使わないときは壁側にたたんでおけます。ナイトテーブルの上がすっきり空くうえ、隣で眠るパートナーの側に光が届きにくいのもうれしいポイントです。寝室の照明を見直すなら、もっとも役立つ選択肢のひとつです。

アップダウンライトと一般的なウォールランプの違いは?

一般的なウォールランプは、上向き、下向き、または周囲への拡散など、主にひとつの方向に光を放ちます。アップダウンライトはあえて光を上下に分け、器具の上下に広がるふたつの円錐形の光で壁をなめるように照らします。その結果、よりグラフィカルで建築的な表情が生まれます。壁そのものをデザインの一部として見せたい廊下や、玄関ドアの脇にぴったりです。

最初はコンセント式で使い、あとから直結式に変更できますか?

はい、よくある方法です。まずはコンセント式で取り付けましょう。作業は15分ほどで、照明本体以外の費用はかかりません。その後、内装を整えるタイミングや、取り付け位置に納得できたところで、電気工事士に依頼して、配線の見えないすっきりとした直結式に切り替えます。将来切り替える可能性がある場合は、両方のタイプが用意されているモデルをお選びください。

廊下に最適なブラケットライトは?

等間隔に並べたウォールランプやアップダウンライトを、目の高さ(150〜170cm)あたりに2.5〜3mごとに取り付けるのがおすすめです。壁面をやわらかく照らして、狭い廊下を広く、あたたかく迎え入れる空間に見せてくれます。シーリングライト1灯だけの、平板で施設のような印象も避けられます。長い廊下では、ほぼ間違いなくこちらのほうが優れた選択肢です。住まいの照明のアップグレードとしても、もっとも効果を実感しやすいもののひとつです。

ブラケットライトは熱くなりますか?

付属のLED電球なら、ほとんど熱くなりません。LEDは従来のハロゲン照明よりはるかに発熱が少なく、発生したわずかな熱も、シェードではなく主に器具本体から放散されます。長時間使用すると光源に近い金属部分がほんのり温かく感じられることもありますが、すべての器具は壁にぴったり取り付けても安全なように設計され、安全試験を経ています。

コンセント式のブラケットライトのコードは、どうやって隠せばよいですか?

コンセント式のモデルには布巻きコードまたはメタルコードが付いており、近くのコンセントまですっきりと這わせられます。付属のクリップで壁の端に沿わせたり、家具の裏を通したりするほか、ホームセンターなどで手に入る塗装可能な細い配線カバーを使うのもおすすめです。コードがほとんど目立たず、間に合わせではなく、意図してデザインしたような仕上がりになります。

天井の照明にはできない光を、壁に。

ウォールランプからスイングアーム式のベッドサイドライト、存在感のあるデザイン照明まで、Havelalightsのブラケットライト全ラインナップをご覧いただけます。コンセント式・直結式から選べて、電球色LED付属。DHLで送料無料でお届けし、2年保証付きです。

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